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<title>英語耳,英語舌の評価・評判・効果</title>
<link>http://www.americanlounge.net/</link>
<description>英語耳,英語舌の評価・評判・効果について説明しています。英語耳という言葉はもともとアスキー新書の松澤喜好氏の著書から出てきました。英語と日本語は使用している音の数が違うために、日本人が英語をしゃべるのが不得意なのは自然だということです。英語耳年齢のCMなんかもありましたよね。さらには単語耳なんていう言葉も最近では出てきているようで、まさに松澤喜好ワールドといったところでしょうか。英語耳育成に向けてがんばりましょー
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>英語耳,英語舌の評価・評判・効果</title>
 <link>http://www.americanlounge.net/</link>
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<item rdf:about="http://www.americanlounge.net/archives/48634.html">
<title>英語耳から単語耳へ</title>
<link>http://www.americanlounge.net/archives/48634.html</link>
<description>英語耳から単語耳へ。アマゾンを見ると、
英語耳の著者である松澤 喜好（まつざわ きよし）
さんが、単語耳という書籍を出しているのがわかります。

アマゾンの単語耳のページを見ていて、すごいなと
思うのは、そのレビュー閲覧数の多さです。
普通レビューの閲覧数...</description>
<dc:creator>eigomimimi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-25T19:11:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>単語耳</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>英語耳から単語耳</strong>へ。アマゾンを見ると、<br>
英語耳の著者である松澤 喜好（まつざわ きよし）<br>
さんが、単語耳という書籍を出しているのがわかります。<br>
<br>
アマゾンの単語耳のページを見ていて、すごいなと<br>
思うのは、そのレビュー閲覧数の多さです。<br>
普通レビューの閲覧数って、多くても十数件なのですが、<br>
なんと50件以上のものもあります。いかに英語耳、<br>
単語耳に関して、多くの人が興味を持っているか<br>
ということですね。<br>
<br>
英語を学習する際に、最終的には、結局は単語力が<br>
あるかどうかということになるということが<br>
よくあります。ま、よく考えればそうですよね。<br>
<br>
知っている単語がなければ、いかに構文を<br>
理解できたとしても、意味がわからないですから。<br>
逆に、構文があまりわからなくても、単語の意味が<br>
わかれば、英文の意味を推測できます。<br>
<br>
構文がわからない時の推測と、単語がわからない時の<br>
推測のどちらがあたりそうかというと、やはり<br>
単語がわかる時でしょう。つまりやはり英語というのは<br>
単語耳が重要になってくるということかもしれません。<br>
<br>
アマゾンのページでは、著者のサンプル音源も<br>
聞けますので、是非聞いてみてください。<br>
単語耳とはいいつつ、やはり自分自身で発音が<br>
できる単語というのは、聞きとることも容易に<br>
できるものです。もう少し簡単に言ってしまうと、<br>
使ったことがある単語というのは、スピードの<br>
問題もあるかもしれませんが、ネイティブが使用しても<br>
聞きとれることが多いということです。<br>
<br>
したがって、いかに自分がしゃべったことがある<br>
単語を増やすか、ということが非常に英語耳、<br>
単語耳を養成する中で重要になってくるのです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.americanlounge.net/archives/48629.html">
<title>英語耳の効果はどれくらいで実感できるか</title>
<link>http://www.americanlounge.net/archives/48629.html</link>
<description>英語耳の効果はどれくらいで実感できるのでしょうか。
人間は弱い生き物で、効果が実感できないと、
すぐにやめてしまう人も多いです。

ですので、英語耳を獲得できたのではないかという
効果を実感できるまでの時間というのも非常に
重要になってきます。えてして、...</description>
<dc:creator>eigomimimi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-24T10:40:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>英語耳の効果</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>英語耳の効果</strong>はどれくらいで実感できるのでしょうか。<br>
人間は弱い生き物で、効果が実感できないと、<br>
すぐにやめてしまう人も多いです。<br>
<br>
ですので、英語耳を獲得できたのではないかという<br>
効果を実感できるまでの時間というのも非常に<br>
重要になってきます。えてして、こういった<br>
学習教材の効果というものは、本人が想定<br>
しているよりも、遅くやってくることが多いです。<br>
<br>
そしてその効果の出具合というのは、１次曲線<br>
ではないことが多いです。いわゆる２次曲線の<br>
ような効果の出方をすることが多いのです。<br>
<br>
つまり、最初のうちは、ほとんど効果を実感<br>
することができず、投下した時間に対する効果を<br>
実感できないのです。この時点で学習を<br>
やめてしまう人が多いですよね。当然と<br>
いってしまっては当然です。効果が見えないのですから。<br>
<br>
しかし、これは文字通り見えないのです。<br>
最初のうちは、目に見える効果というのは非常に<br>
小さいのです。そして、先ほど出てきましたように、<br>
効果というのは２次曲線のように出てきます。<br>
<br>
ある一つのことをきっかけに、それまで学んだことが<br>
次々とつながり、そして実際の効果となってくるのです。<br>
これは意識的にも無意識的にも起こり得ます。<br>
<br>
英語耳を論理的に理解していても、していなくても、<br>
２次曲線の上昇のきっかけをつかんだのであれば、<br>
自動的にそれまで学んだ内容がシナプスのように<br>
繋がって、そして実際に効果として見えるように<br>
なってくるのです。この時まで効果が出てくるのを<br>
待てるか、というのはやはりコーチの存在が必要に<br>
なってくるとも言えます。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.americanlounge.net/archives/48620.html">
<title>英語耳の評価、評判</title>
<link>http://www.americanlounge.net/archives/48620.html</link>
<description>英語耳の評価、評判はすごく気になるところです。
やはり口コミというのはすごく重要ですよね。
英語耳の評価としては、英語のリスニングについての
論理的な説明が欲しい人には非常にいい評価を
受けるのではないかと思います。

どうして聞き取れないのか、どうやれ...</description>
<dc:creator>eigomimimi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T20:16:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>評価、評判</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>英語耳の評価、評判</strong>はすごく気になるところです。<br>
やはり口コミというのはすごく重要ですよね。<br>
英語耳の評価としては、英語のリスニングについての<br>
論理的な説明が欲しい人には非常にいい評価を<br>
受けるのではないかと思います。<br>
<br>
どうして聞き取れないのか、どうやれば英語を<br>
聞き取れるのか、つまり英語耳になるのか<br>
ということを説明しているのが英語耳ですから。<br>
<br>
とはいえ、論理的に説明できたからといって、<br>
英語耳が習得できるかというと、必ずしも<br>
そういうわけではありません。理論と実践は必ずしも<br>
同じではないからですね。人によっては、<br>
そんな理論よりも、とにかく叩き込みでも<br>
なんでもいいからしゃべれるようになりたいとか、<br>
理論先行だと身につかないなんていう評価を<br>
する人もいるでしょう。<br>
<br>
つまり、評価としては、良くても、実際自分自身に<br>
合っているかそうでないかは、自分で判断するしか<br>
ないということです。英語耳の評判を読む時には、<br>
そういったことを頭に入れて読む必要があるでしょう。<br>
<br>
でないと、どんな英語学習教材をもってしても、<br>
成果を出すことは難しいでしょうね。とはいえ、<br>
英語耳の評判というのはそれほど悪くはないでしょう。<br>
<br>
というのも、英語耳の基礎理論というか基本的な<br>
説明が非常にわかりやすいからです。英語と<br>
日本語は使用している音の個数が異なる。これは多くの<br>
人が直感的に理解できることです。中学で英語を<br>
学んだ人であれば、RとLの発音が区別できなかった<br>
経験はあるでしょう。そうです。日本語にはRの発音が<br>
ないのです。そしてこのことを理論的に説明しているのが<br>
英語耳ということです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.americanlounge.net/archives/48616.html">
<title>英語耳年齢のCM</title>
<link>http://www.americanlounge.net/archives/48616.html</link>
<description>英語耳年齢のCMがあるんです。ランゲージチャンネル
とういサイトがあるんですが、このサイトは
ゴガク・オン・デマンドとうたっていて、
あの小林克也が出ているんです。

そしてこのサイトに行くと、英語耳年齢を
測定することができます。このサイトでは
英語耳年...</description>
<dc:creator>eigomimimi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T10:14:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>英語耳年齢</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>英語耳年齢のCM</strong>があるんです。ランゲージチャンネル<br>
とういサイトがあるんですが、このサイトは<br>
ゴガク・オン・デマンドとうたっていて、<br>
あの小林克也が出ているんです。<br>
<br>
そしてこのサイトに行くと、英語耳年齢を<br>
測定することができます。このサイトでは<br>
英語耳年齢のことをNative Ear Ageと呼んでいます。<br>
<br>
Native Earは・・英語耳ということで。<br>
もちろんAgeは年齢ですね。会員登録せずに<br>
試せるお試しNative Ear Ageチェックテストには、<br>
対象Native Ear Age年齢（英語耳年齢年齢となって<br>
いますが。。。）として5歳とか9歳とか12歳～13歳<br>
とかあります。<br>
<br>
年齢が上がっていくにつれて、英語のレベルも<br>
上がっているので、年齢が高ければ、より高度な<br>
英語耳を持っているということになるのでしょう。<br>
<br>
そりゃー、小さい時から英語を聞き続けていれば<br>
12歳～13歳になれば相当英語耳でしょう。<br>
小さい時から日本語耳の養成を続けてきた日本人には<br>
程遠い話ですね。。<br>
<br>
でも小林克也ってカタカナ英語かなんかを<br>
やってませんでしたっけ？缶詰英語みたいな。<br>
そうです。小林克也のアメリ缶ですよ。<br>
ベラベラステーションとかいってやってましたよね。<br>
<br>
そんな小林克也も英語耳が有効であることに<br>
気づいたのかな？カタカナじゃ本物の英語舌は<br>
作れないということに気付いたと言うことでしょうか。<br>
<br>
英語耳で言っているように、英語と日本語に音の<br>
違いがあるのであれば、カタカナでは克服<br>
できませんからね。ということはアメリ缶は・・・<br>
気を取り直して、英語耳年齢が上がるように、<br>
たくさんの英語を聞きましょう！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.americanlounge.net/archives/48612.html">
<title>英語耳と英語舌</title>
<link>http://www.americanlounge.net/archives/48612.html</link>
<description>英語耳という単語は何となく知っていたのですが、
英語舌というものがあるとは知りませんでした。
しかし、よく考えてみると、英語舌という方が
昔から馴染みがあるような気がします。

というのも、英語を学び始め、単語の発音を
気にし始めたときによく言われるのが...</description>
<dc:creator>eigomimimi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-22T20:03:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>英語舌</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>英語耳</strong>という単語は何となく知っていたのですが、<br>
英語舌というものがあるとは知りませんでした。<br>
しかし、よく考えてみると、英語舌という方が<br>
昔から馴染みがあるような気がします。<br>
<br>
というのも、英語を学び始め、単語の発音を<br>
気にし始めたときによく言われるのが、<br>
巻き舌という言葉です。これは英語の発音を<br>
それらしくしようとするばかりに、必要以上に<br>
舌を巻いている状況のことを言います。<br>
<br>
そうじゃないという人もいます。つまり、<br>
べたにしゃべるより英語舌になるためには<br>
巻き舌になる必要があるということです。<br>
しかしそんなことはないと思います。というのも、<br>
別に巻き舌にしたからといって、通じやすくなる<br>
わけでもないからです。<br>
<br>
要するに、<strong>英語耳で松澤喜好氏</strong>が言っているように、<br>
英語と日本語は使用している音の個数が異なる<br>
わけですから、まずはそのギャップを埋めなくては<br>
ならないわけです。つまり今まで発音をしたことが<br>
ない単語というか音を舌で作り出さないといけないわけです。<br>
<br>
この方法としては別に巻き舌が正しいかと言うと<br>
そういうわけではないわけです。何回も何回も<br>
英語の発音を聞いて、英語耳となって、そして<br>
自然と出てくるのが英語舌の発音というものではないでしょうか。<br>
<br>
英語耳と英語舌という書籍もありますが、好評なのが、<br>
値段に対する内容の充実さ。特にCDが付いている<br>
というのは非常に評価が高いようです。<br>
<br>
しゃべれるようになることを目的にしている人、<br>
そしてもちろん英語を聞き取れるように、<br>
つまり英語舌と英語耳を獲得することを目的と<br>
している人達にとってCDというのは欠かせませんからね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.americanlounge.net/archives/48587.html">
<title>英語耳 アスキー新書から</title>
<link>http://www.americanlounge.net/archives/48587.html</link>
<description>英語耳に関する書籍はアスキー新書から出ています。
内容紹介には、英語と日本語はそもそも使っている
音の個数が異なるということが説明されています。

それだけなら決して英語は難しくないような気も
しますが、自分で発音できない音というのは、
聞き取ることもで...</description>
<dc:creator>eigomimimi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-22T14:04:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>アスキー新書</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>英語耳</strong>に関する書籍は<strong>アスキー新書</strong>から出ています。<br>
内容紹介には、英語と日本語はそもそも使っている<br>
音の個数が異なるということが説明されています。<br>
<br>
それだけなら決して英語は難しくないような気も<br>
しますが、自分で発音できない音というのは、<br>
聞き取ることもできないということが説明されています。<br>
<br>
まさにこれが英語耳に関わる根幹の部分なんでしょうね。<br>
しかし、自分で発音できない音が聞き取れないというのは<br>
どうなんでしょう。人間は生まれた直後は何もしゃべれません。<br>
<br>
しかし、まわりの人がしゃべっているのを見て、<br>
聞いて、徐々にしゃべれるようになっていきます。<br>
つまり、最初は聞き取ることから始まるのでは<br>
ないかと思うのです。<br>
<br>
しかしアスキー新書から出ている英語耳の内容紹介では、<br>
逆のことが書いてあります。これは成人後に英語を<br>
学ぶ際の方法ということでしょうか。小さい頃から<br>
英語に触れる場合には、耳で聞いてからしゃべるという<br>
順序でもいいのかもしれません。<br>
<br>
アスキー新書から出ている英語耳の本のタイトルは<br>
「挫折なしで英会話ができる「英語耳」9つの<br>
法則」というものですが、レビューには<br>
「挫折なしというのはちょっと・・・」<br>
というものが書かれています。やはり成人が英語を<br>
学ぶのを意識している表現のようですね。<br>
<br>
とはいえ、もちろん挫折がなくなるなんていうのは、<br>
なかなか難しいことかもしれませんが、そこは<br>
マーケティングということで、ご愛嬌でしょう。<br>
<br>
すくなくとも、英語と日本語の音の個数が異なるという<br>
ことがわかっただけでもかなりの収穫ですし、<br>
それこそ英語耳を獲得できたら、これに越したことは<br>
ないわけです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.americanlounge.net/archives/48571.html">
<title>英語耳は松澤喜好の著書から</title>
<link>http://www.americanlounge.net/archives/48571.html</link>
<description>英語耳という表現を聞いたことがあるでしょうか。
この言葉ですが、松澤喜好という人が作ったのかも
しれません。いえいえ、英語耳というのは、
シンプルな単語同士の組み合わせですから、あまり
作ったと言うのは正確ではないでしょう。

さて、この「英語耳」という...</description>
<dc:creator>eigomimimi</dc:creator>
<dc:date>2008-06-22T13:56:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>英語耳と松澤喜好</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>英語耳</strong>という表現を聞いたことがあるでしょうか。<br>
この言葉ですが、<strong>松澤喜好</strong>という人が作ったのかも<br>
しれません。いえいえ、英語耳というのは、<br>
シンプルな単語同士の組み合わせですから、あまり<br>
作ったと言うのは正確ではないでしょう。<br>
<br>
さて、この「英語耳」という言葉を生み出した<br>
らしい松澤喜好（まつざわきよし）さんですが、<br>
どんな人なんでしょうか。<br>
<br>
英語耳なんて言うくらいですから、かなり<br>
英語耳っぽい耳をしているかと思いきや、<br>
完全に日本人の耳です。なんでも、アルクの<br>
ページによると、電気通信大学電波通信学科を<br>
卒業しているとのこと。<br>
<br>
その後富士ゼロックス株式会社勤務し、<br>
エンジニアとして複写機開発を担当、1976年に<br>
英検１級取得。イギリス駐在を経て、アメリカ、<br>
イギリス、ヨーロッパとの共同開発に従事した<br>
そうです。<br>
<br>
この英語耳という著書は2004年に出されたそうです。<br>
そんなに古くないように感じますが、昨今の<br>
英会話ブームを考えると、あまり英語学習教材<br>
というものは長生きできないような雰囲気がありますよね。<br>
<br>
次から次へと新しい英語学習教材が出てきますから。<br>
でも、そんな中でこの英語耳という著書はかなりの<br>
長生きをしているようです。内容は科学的なものの<br>
ように思われますが、要するに、英語と日本語は<br>
違う音を使っているので、日本語の音に慣れてしまうと、<br>
英語で使用している音を聞き取れなくなるということです。<br>
<br>
そして英語耳という著書では、この英語耳を<br>
どうやって養成していくのか、ということについての<br>
解説がなされています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.americanlounge.net/archives/531284.html">
<title>【美心】パピードッグ　ABC＆フォニックス</title>
<link>http://www.americanlounge.net/archives/531284.html</link>
<description>
【美心】パピードッグ　ABC＆フォニックス

</description>
<dc:creator>eigomimimi</dc:creator>
<dc:date>2008-03-26T21:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>評価、評判</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?pid=1084521&hid=63283&oid=194" target="_blank"><img src="http://image.store-mix.com/products/images/samnail2/1084521" alt="【美心】パピードッグ　ABC＆フォニックス" align="left" hspace="5" border="0">【美心】パピードッグ　ABC＆フォニックス</a><br clear="all"><br>
<br>

<a href="http://www.americanlounge.net/archives/531284.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.americanlounge.net/archives/531283.html">
<title>【美心】パピードッグ　かたち、体、食べ物のなまえとはみがきの習慣</title>
<link>http://www.americanlounge.net/archives/531283.html</link>
<description>
【美心】パピードッグ　かたち、体、食べ物のなまえとはみがきの習慣

</description>
<dc:creator>eigomimimi</dc:creator>
<dc:date>2008-03-26T21:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>評価、評判</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?pid=1084522&hid=63283&oid=194" target="_blank"><img src="http://image.store-mix.com/products/images/samnail2/1084522" alt="【美心】パピードッグ　かたち、体、食べ物のなまえとはみがきの習慣" align="left" hspace="5" border="0">【美心】パピードッグ　かたち、体、食べ物のなまえとはみがきの習慣</a><br clear="all"><br>
<br>

<a href="http://www.americanlounge.net/archives/531283.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.americanlounge.net/archives/531282.html">
<title>【美心】パピードッグ　反対のことば、かぞえ歌、動物のなまえ</title>
<link>http://www.americanlounge.net/archives/531282.html</link>
<description>
【美心】パピードッグ　反対のことば、かぞえ歌、動物のなまえ

</description>
<dc:creator>eigomimimi</dc:creator>
<dc:date>2008-03-26T21:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>評価、評判</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?pid=1084523&hid=63283&oid=194" target="_blank"><img src="http://image.store-mix.com/products/images/samnail2/1084523" alt="【美心】パピードッグ　反対のことば、かぞえ歌、動物のなまえ" align="left" hspace="5" border="0">【美心】パピードッグ　反対のことば、かぞえ歌、動物のなまえ</a><br clear="all"><br>
<br>

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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.americanlounge.net/archives/531281.html">
<title>【美心】パピードッグ　かんたんな動作や数</title>
<link>http://www.americanlounge.net/archives/531281.html</link>
<description>
【美心】パピードッグ　かんたんな動作や数

</description>
<dc:creator>eigomimimi</dc:creator>
<dc:date>2008-03-26T21:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>評価、評判</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?pid=1084524&hid=63283&oid=194" target="_blank"><img src="http://image.store-mix.com/products/images/samnail2/1084524" alt="【美心】パピードッグ　かんたんな動作や数" align="left" hspace="5" border="0">【美心】パピードッグ　かんたんな動作や数</a><br clear="all"><br>
<br>

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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.americanlounge.net/archives/531280.html">
<title>【美心】パピードッグ　ベースボール編</title>
<link>http://www.americanlounge.net/archives/531280.html</link>
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【美心】パピードッグ　ベースボール編

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<dc:creator>eigomimimi</dc:creator>
<dc:date>2008-03-26T21:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>評価、評判</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?pid=1084526&hid=63283&oid=194" target="_blank"><img src="http://image.store-mix.com/products/images/samnail2/1084526" alt="【美心】パピードッグ　ベースボール編" align="left" hspace="5" border="0">【美心】パピードッグ　ベースボール編</a><br clear="all"><br>
<br>

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</content:encoded>
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<item rdf:about="http://www.americanlounge.net/archives/531279.html">
<title>パピードッグ　ABC＆フォニックス</title>
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パピードッグ　ABC＆フォニックス

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<title>パピードッグ　かたち、体、食べ物のなまえとはみがきの習慣</title>
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パピードッグ　かたち、体、食べ物のなまえとはみがきの習慣

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<dc:subject>評価、評判</dc:subject>
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<title>パピードッグ　反対のことば、かぞえ歌、動物のなまえ</title>
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パピードッグ　反対のことば、かぞえ歌、動物のなまえ

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<dc:subject>評価、評判</dc:subject>
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